注: オプションで来院をスキップできるかどうかは、試験によって決定されます。
ウィンドウ外の来院を続行する
-
「被験者」
ページで、被験者のタスク メニューから
「イベントの記録」
を選択します。
- 対象者のIDを確認します。
-
次回の予定来院と、症例が現在記録可能な来院がドロップダウンに表示されます。
次回の予定来院
を選択してください。記録可能な訪問期間外の来院を記録するか、今回の来院をスキップするかを確認するメッセージが表示されます。
注: 試験では、指定された来院のみを任意でスキップできます。試験によっては、来院をスキップし、症例が対象期間内にある来院を記録する必要がある場合があります。
- ウィンドウ外の来院を続行するには、 ボックスにチェックを入れます 。
-
[送信]
をクリックします。
オプションで来院をスキップ
来院をスキップするには、手順 1 ~ 2 に従ってください。
- 「記録するイベント」 ドロップダウンから次の来院を選択します。
-
「送信」
をクリック
-
イベント ページを見ると、第 2 週の来院がスキップされ、第 4 週の来院が記録されたことがわかります。
注: 試験では、上記に表示されているものとは異なるタブまたはラジオ ボックスが表示される場合があります。