RTSMでキットを返品する方法、または返品しない方法
注: お使いの試験では、表示されているものとは異なるタブ、ラジオボタン、またはラベルが使用されている場合があります。また、内容物管理(被験者が施設に返却したキットユニットの内容物を定量的にカウントする機能)が、お使いの試験では有効になっていない場合があります。
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キットページ
に移動し、「返却済み/未返却」キットで絞り込みます。
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指定されたキットの
タスクメニュー
を選択してください。
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キットのステータスを更新するには、
「レポート返却済み」
または
「レポート未返却」
を選択してください。
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「キット未返却報告」
ウィンドウでは、未返却日とキットが返却されない理由を指定できます。その後、
「送信」
を選択してください。
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「返却済みキットの報告」
ウィンドウでは、返却日と、使用済み、未使用、および不足しているユニットの数量を指定できます。ユニットの合計は、試験固有の合計と一致している必要があります。一致しない場合は、警告メッセージが表示されます。ユーザーは、追加のコメントを追加するためのボックスを選択することもできます。その後、
「送信」
を選択してください。
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ユーザーは、キットの
ステータス履歴
で、返却日または未返却日、および返却されたユニットを確認できます。