RTSMでユーザー プロファイル設定を更新する
注: ユーザープロファイルの編集可能なフィールドは、試験がどのバージョンのRTSMで動作しているかによって異なります。23r1 以降 で動作している場合は、最初の例をご覧ください。v4 以前のバージョン で動作している場合は、2番目の例をご覧ください。
RTSM 23r1以降
- [プロフィール] の下のドロップダウン メニューをクリックし、 [設定] をクリックします。
-
ユーザー アカウント所有者は次の更新を行うことができます。
- 必要に応じて、 名前 、 予備の電子メールアドレス 、および タイム ゾーン を編集します。
- 電子メールアドレスの右側にあるボックスに チェックを入れる と、通知が自動的にユーザーに送信されます。 チェックを外すと、 必要なシステム通知以外はすべてオフになります。
- ユーザーは必要に応じて、ページ左側のボックスにチェックを入れることで パスワードを 変更できます。現在のパスワードの有効期限も表示されます。
注意: VeevaIDユーザーは、 VeevaID を通じてパスワードを変更する必要があります。

RTSM v4およびそれ以前のすべてのバージョン
- [プロフィール] の下のドロップダウン メニューをクリックし、 [設定] をクリックします。
-
ユーザー アカウント所有者は次の更新を行うことができます。
- 必要に応じて、 名前 、 プライマリまたはセカンダリの電子メールアドレス 、および タイム ゾーン を編集します。
- 電子メールアドレスの右側にあるボックスに チェックを入れる と、通知が自動的にユーザーに送信されます。 チェックを外すと、 必要なシステム通知以外はすべてオフになります。
- ユーザーは必要に応じて、ページ左側のボックスにチェックを入れることで パスワードを 変更できます。現在のパスワードの有効期限も表示されます。

注: 試験には上記に表示されているものとは異なるタブが表示される場合があります。
注意: ユーザー アカウントに設定されたタイム ゾーンは、デバイスのタイム ゾーン設定を上書きする場合があります。